カテゴリー「プロレス」の記事

2017/12/29

ただ飲む・ただ食うだけじゃ終わらない

毎年色々な先約とかぶってしまい参加できずにいた弘明寺“プロレス道場”主催忘年会に嬉しい初参加。

ハッシュタグをつけよう


何度もここで書いていると思うが、ここはただのガンコ昭和プロレスファンが趣味でやってるお店ではなく、ただのプロレスコンセプトカフェでもなく、深いプロレス造詣に加え確固としたおいしいフードのあるハイブリッドなお店。

名物・有刺鉄線電流爆破チキン


さらに今夜は奥さまの故郷・北海道の幸も続々と到着。

たこちゃん!


そこに策士であるマスターの1年をふり返る様々な仕掛けが加わって…何とも様々な感覚が刺激されるいい夜になった。

ちゃんこごっちゃんです

ふり返ればサプライズとアクシデント


来年早々の月イチ開催の常連集会の幹事を引き受けてしまっている身、それに向けて気を引き締めた。
私も何か仕掛けなければ…!

涙の一通

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/12/25

今夜はblood Xmas

クリスマス当日は、プロレスリングFREEDOMS葛西純プロデュース興行「blood Xmas 2017」へ。

まるで粉雪のように割れた蛍光灯の粉塵が舞い・まるで雪が積もったかのように蛍光灯の残骸のガラスが散らばったリング上でのたうち回る、体も顔も真っ赤っか(血)のサンタさん。

メインイベント、壮絶な試合だった。

リバースタイガーはつなぎ技か

ジャックは本当にいい選手

クリスマスは必ずホール


葛西純はそのカリスマ性で、もはやベルトや勝敗論を超えてしまっている。

葛西フリークスは葛西さんが変わらず元気に血を流してくれればそれが何よりだと、かつての晩年の世界の巨人に対するファンの眼差しのようなものを投げかける。
全力で葛西コールができる、それが全てなのだ。

一方の葛西氏本人も、今日はタイトルマッチではあったがベルトに思い入れがあったのかは難しいところがある。
とうに本人のブランド力がそれを超えてしまっているからだ。

そこが葛西純という日本現代プロレス唯一のカリスマの、スゴいところでもあるし、歯がゆいところでもある。

話題で流行りのビール瓶も出た!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/12/17

時代の潮流はホンモノなのか

デスマッチ第五世代と呼ばれる、

高橋匡哉
塚本拓海
植木嵩行
佐久田俊行 等


ストロングBJの新世代、

神谷英慶
橋本大地
宇藤純久
野村卓矢 等


今日の横浜文化大会でも組まれた全タイトルに彼らが挑戦し、大日本プロレスに若手の潮流が確実に押し寄せてきている。

ただ、これをオールドファンから言わせると、
「まだまだ早い。」
「理解できない。」
という意識がある。


はたしてこれがホンモノなのか、それとも団体によりおあつらえされたものなのか、それを確かめに会場に足を運んだ。


小林・伊東の保持するタッグタイトルに挑戦した植木・佐久田は結果でも内容でもマイクでも完敗。

6人タッグで神谷がベルト奪取。

大地があの鈴木秀樹を破りタイトル初戴冠。

壮絶な試合だったが高橋は竹田に惜敗。

と、結果は悲喜こもごも。

植木、まだまだまだ

初戴冠


全員ベルト奪取なんかで一気に新世代の到来を宣言するのがイチバンインパクトがあるが、そう簡単にいかないのが自然の摂理、そして今があつらわれたものだとしても以降はそれぞれ個人の問題となるということだろう。


今日はカードが弱いと心配していたがしっかりお客さんが入っていたし、セミ・メインは夏の名古屋の同カードを上回る内容だった。
デスマッチヘビーのチャンプは試合後挑戦者を認める発言もしていた。

メリークリスマス!

一撃必殺のリバースUクラッシュ


きっとこの流れは波のようによせては返し、それをくり返しながら高い壁を侵食してゆくのだろう。
特に今の大日本プロレスにはプロレス界の歴史でありがちな“上がごっそり抜けて若手が立ち上がざるを得なくなる”という現象が止まり、挑む対象がたくさんいるという恵まれた状況があるからだ。

だからこそ彼らには、しっかり必死に、上に噛み付いていってもらいたい。
偉大な先輩たちがいる間に、偉大な先輩たちにまずは肩を並べてもらいたい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/12/05

FREEDOMSの可能性

11月の末に開催された横浜DeNAベイスターズのファンフェスティバル。

毎年協賛企業として参加しているプロレスリングFREEDOMSのブースの様子が、会場に行っていたプロレス観戦仲間でベイスターズファンのまーくんから送られてきたのだけれども(転載させていただきました)、そこにビオレント・ジャックの姿もあって感銘を受けた。

楽しそう!


ダムズのチャンピオンといえども他団体所属でしかも外国人参戦選手。

そんな彼が参戦団体のこういうイベントに、その趣旨や意味を理解ししっかり参加しているというのは、彼の所属するメキシコのデスマッチ団体DTUと、そして彼本人との確固としたパイプ・信頼関係を感じさせるものであった。


このジャックだけでなく、DTUから遠い異国の地にたどり着いたレスラーたちは積極的に日本のプロレスを吸収しようとしているし、日本の文化も尊重し、そしてFREEDOMSや日本のレスラーたちとも友好関係を築いている。

先の忘年会で聞いた話では、夏に来日していたメキシカンの3人が帰国する日、突然ダムズ代表・佐々木貴を呼び出しし、何をするのかと思ったら…
手作りのタコスパーティーを開いたそうだ。(感謝の意を込めて)

なんてステキなの!
これも信頼関係を感じさせるエピソードだ。


それを語っている時の貴氏の顔はもうプレイヤーというより完全に団体運営者の顔であったのだけれども…

こういう関係性が存在する・つくれる団体というのは、大いに今後の可能性を持っていると思うのだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/11/23

神も抗えぬ成長の証

“商店街プロレス2017”シリーズ最終戦・金沢文庫ふれあい通り商店街大会へ。

大団円


ちょうど1年前、わがこがプロレス観戦デビューした思い出の大会なので再び家族で赴いたのであった。


あの時ロンパースを着て親に吊り下げられたまま珍しい景色にキョロキョロとするばかりだった赤子も、今ではしっかり靴をはいて自分の意思でよちよちと歩き出している。

子どもの1年間というものは本当に重厚な成長の期間なのだと改めて実感した。

気になる


ただこれにより同時にあらわれているのが、“人見知り”。

いままであれだけかわいがってもらい(しかもお腹の中にいる時から)、何度もゴキゲンでだっこしてもらっていた“黒天使”沼澤邪鬼さまが相手だというのに…

「ンギャァァァ!」

忘れたの!?ヌマっちだよ!


先輩パパに、

「これも成長の証ですから。」

と言ってもらったけれども、やっぱり父母は寂しいよ…!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/11/11

NOAHは変わったか

鈴木軍襲来直後に開催された有明コロシアム大会で失望し、あれだけ追いかけていた観戦をパッタリ止めてからだから…

およそ2年8ヶ月ぶりに、プロレスリング・ノアの会場に足を運んだ。

その間に、中嶋勝彦の成長、鈴木軍および新日本の撤退、ブライアン・ケイジの参戦、外国人チャンピオンの誕生などで食指が動きはじめていたが、今回ようやく友人にすすめられこうなったのであった。


あの頃から変わってしまったが故、再び変わることを求められていた団体であったが、
中嶋、拳王、ストーム…そして増えた所属選手など、いい意味で変わっている部分も多々あったし、

勝彦、精悍

バチバチだった

Hi69!


成長を感じない選手や、運営など、悪い意味で変わっていない部分も多々あった。
しかしこれは1度観戦したくらいじゃ語るべきことではないだろう。


そんな中で、いい意味で変わっていないものが1つ。

それが、“杉浦貴の凄み”だ。

もっと見たいこの絡み!


彼がいる限り、NOAHNOAHたり得る。

改めて、彼の復帰を頼もしく思った。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/10/31

「お疲れさま」なんて到底言えない

大仁田厚、7度目の引退。

引退試合前にテンカウントゴングをやったり、3日後に開催されるプロレス興行のポスターに普通に載っていたり、早くも本人が「プロのレスラーはやらない。」なんてボヤかした発言をしていたりと、色々きな臭い・信用ならない点はたくさんあるのだけれども…

そんなことどうだっていいんだよ!

大仁田厚を愛しているファンが・大仁田厚で熱くなりたいファンが、後楽園ホールに詰めかけ(もちろん超満員)、そしてそれに対して邪道が全身全霊でおつりが来るほどのパフォーマンスを見せる。

客席とリング上は誰一人として斜に構える者がなく、完全に真正面から向かい合い、愛し合っている。
それが全てだ。
こんなプロレス、他にはない。


今夜も人生をかけ追い続けたアントニオ猪木の最後の遺伝子を継ぐ藤田和之を復帰させ、大乱闘。

開戦!


イキイキと試合をする野獣の姿、そして相変わらずのNOSAWAのやられっぷりが印象的であった。

藤田は大仁田に頭上げられないよ…

ガマン比べ


試合中にもかかわらずリングに詰めかけるファンやリング下で乱闘しているファン(カシンがまた焚きつけるのがうまいのだ)までいて…
到底誰もセンチメンタルな気分にならない・させない、まさに“引退祭り”であった。

ファイヤー!


「夢を諦めるな」
「好きなことを胸いっぱいやれ」

89年のFMW旗揚げ時から、大仁田がファンに伝えようとしていることは全く変わっていない。

なのに「今さら」なんて言いながらも実際彼を目の当たりにすると感動してしまう。

そのオーラや、信念や、熱量や、業界にしがみつく姿…これらがブレない・変わらないというスゴさ。
本人だってファンだって、立場や体型や思想や、長い時の中で色々なものが変わっちまっているはずなのに。


20年数年前(2回目の引退時周辺)、川崎球場からすべり出してゆく(負傷した大仁田を乗せた)救急車を泣きながら追いかけていた自分…
あの頃の自分とは何もかもが変わってしまったし、今夜あの頃の自分に戻れたわけでもないけれども、それを思い出すことはできた。

移ろう森羅万象の中でもゆずれないものは絶対にゆずらない大仁田厚
つくづく彼が唯一無二の存在だということを知らしめさせられた。

絶対にこのストーリーは続く。
大仁田厚は変わらないんだもの。

“邪道終焉”


 邪道・大仁田厚(60)が31日、東京・後楽園ホールで引退試合に出場した。6人タッグデスマッチで闘魂イズム最後の継承者である野獣・藤田和之(47)と対戦すると、大苦戦を強いられながらも魂のサンダーファイヤーパワーボム7発で勝利。最後まで集まった邪道信者を熱狂させ、43年半のプロレスラー人生に別れを告げた。
 邪道が泣いた。ファンも泣いた。リングサイドに集まったファンに向け、涙を流しながら惜別の聖水を振りまいた大仁田は「俺みたいな男に40何年間、ありがとよ!」と絶叫した。

 濃密な16分48秒だった。入場テーマ曲「ワイルド・シング」が鳴り響くと、超満員札止めの聖地が割れんばかりの大「大仁田コール」に包まれた。もみくちゃにされながら赤コーナー入場口から姿を現すと、早くも会場のボルテージは最高潮に達した。
 一方の藤田は「炎のファイター」オーケストラバージョンで登場。邪道と闘魂がついに同じリングに立った。試合は“邪道チルドレン”の鷹木信悟(34=ドラゴンゲート)、KAI(34)と組み、藤田、ケンドー・カシン(49)、NOSAWA論外(40)組と「ストリートファイト・有刺鉄線ボード・トルネードバンクハウスデスマッチ」で対戦。
 藤田と激しい場外戦を繰り広げるも、その後は猛攻に苦しんだ。1対3の状況をつくられ、藤田のボディースラムで有刺鉄線ボードに投げつけられてしまう。それでも野獣の有刺鉄線バット攻撃を毒霧で阻止すると、ここから反撃開始だ。
 論外の脳天をイスと机片で何度も打ち抜くと、サンダーファイヤーパワーボムを次々と放つ。最後は7発目で3カウントを奪った。

 引退と復帰を繰り返し、これが7年ぶり7度目の引退だった。それでも天龍源一郎、長州力、蝶野正洋、グレート・ムタ、曙、高山善廣、諏訪魔…名のあるレスラーとの夢対決を次々と実現させ、ファンもついてきた。だが唯一、実現しなかったのがアントニオ猪木参院議員(74)との一戦だった。何度も対戦を求め何度も年末格闘技イベントを訪れたが、実現に至らなかった。それでも最後の最後に闘魂の遺伝子を持つ藤田と対戦し「これで猪木さんに近づいたかな」と大仁田。
 「こんなうそつきで、弱い俺にたくさんの応援ありがとう。だけど大仁田のいいところが一つだけあります。夢をあきらめないこと。絶対に夢をあきらめるな!」とメッセージを送った邪道のプロレス人生が華やかに幕を閉じた。
 (17'10.31『東スポWeb』

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/10/21

さすが秋山準

「秋山準&大森隆男、デビュー25周年記念大会」
と称された今日の全日本プロレス横浜文化体育館大会。

祝!25周年!

川田が来た!


ベテランのこの2人が記念日に、キャリアは下ながら昨年タッグチームとしてプロレス大賞を受賞した完全無欠のチャンピオン、関本大介・岡林裕二組に挑むというのがこの興行の目玉であった。


しかし直前で岡林がケガで戦線離脱…。

ベルトは返上となり、ファンは失意の底に突き落とされたわけだが…そんな中もたらされた岡林の代役とは…

“デスマッチドラゴン”伊東竜二!


関本と並ぶ大日本の一角の電撃参戦、さらにはデスマッチファイターのトップが王道マットにという久しぶりのイデオロギー対決に、発表直後からプロレス界は話題沸騰となったのであった。


いやが応にも対抗戦ムードをあおる大日本プロレスの(団体の)テーマで入場してきた2人。
関本の後ろに蛍光灯の束を抱えた伊東が見えた瞬間の会場の沸き上りはスゴかった。

待ち人来る


結果的にそれは試合で使われることはなく(セコンドがゴング直後に片付けてしまった、せめてリングサイドに置いておけなかったものか)、秋山大森組が世界タッグ戴冠となったのだけれども、とにかく入場だけでも満足するようなプロレスは久しぶりの体験であった。


※後日伊東竜二に聞いたところ、
蛍光灯を抱え入場して、レフリーであるボンバー斎藤がそれを「下げろ!下げろ!」と叫ぶ中、スッと近づいてきた秋山がボソッと耳元で、

「オイ…ソレお前のお守りだってんなら置いといていいぞ」

と言ったそう。さすがだね〜秋山!そう来るか!

やっぱり秋山


メインの三冠戦、諏訪魔×ジョーは、お客さんが見たかったであろうドッカンドッカンぶつかり合って10分足らずで決着するような大迫力の試合とはならず。

つくづく諏訪魔というレスラーは自らの素材を持て余しているというか、むしろわざと客席の期待をスカしているような雰囲気さえある。


同じ空気読めないといったら新チャンピオンとなったジョーに対戦を迫ったヨシタツ。
元アメリカのスーパースターとは思えない棒読みで長ったらしいマイクでブーイングの嵐を受けていた。

この人はもはや1周回ってこういうスタイルなのだと思う。
そんな彼がジョーに吹っ飛ばされた時の爽快感ったらなかったもの。

ヒドいマイクでした…

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/09/13

大きな器の下から

大日本プロレス横浜にぎわい座大会、「New School Of FRANK」にて、

竹田誠志×野村卓矢
が実現。

久しぶりにワクワクするカード


総合格闘技出身の現デスマッチヘビー級チャンピオンと懐刀を持つバチバチスタイルの大日本未来のエースの一戦は、打撃と関節中心のU、および格闘技色の強い一戦となった。

グラウンドでは竹田が上

打撃では野村が上か


キックや張り手でグラつかされる場面もありつつも、ジャーマンから馬乗りになっての掌打の連打で、竹田がKO勝ちをおさめた。
だが、チャンピオンの本気は試合中盤に一瞬で見事に決めたタックル、それだけだったようにも思えた。

しかしそれでも2人によるめまぐるしい攻防は、にぎわい座という狭い会場がもったいないくらい貴重で濃密で熱いものだった。

結果は完勝完敗、でもそれだけじゃ絶対ない


試合後、

「このスタイルを貫け!」
「またやろう!」
と、竹田がメッセージを送ると、

ノムタクの目には光るものがあった。

2人とも心に残る試合とマイクだった


彼が日々どういう思いでリングに上がっているのか、どういう思いでこのスタイルで戦っているのか、ほんのわずかだけれどもその一端が見えた気がした。

そしてこうしてどんなスタイルでもガッチリ受け止めてくれる先輩がいるという環境は、とても素晴らしく美しいなと思ったのであった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/09/10

まだ見ぬヨコハマ

大日本プロレス×横浜市商店街総連合会による商店街プロレスシリーズを追いかけると、横浜市内のなじみのない街・商店街・団地へ連れて行ってくれる。

同じ市内といっても広いため、臨港部と内陸部は全然違うし、川崎寄りか鎌倉寄りか相模原寄りかでも全然違うのだ。

※ちなみに自分の故郷は川崎寄りの東急東横線沿線。そのため「自称横浜のシティボーイ」なのだ。


横浜の、内陸のずっとずっと奥の方。

上大岡からバスにだいぶ揺られて訪れたそこに、“野庭団地”があった。

ステキデザイン


とにかく規模が大きくて、たくさんの高層マンションが居並び、周囲には公園・病院・保育園・学校・スーパーマーケット・畑とありとあらゆるものが揃っていて、全てがデザインされた大規模開発だったということがうかがえた。

市営と住宅供給公社の物件で差が…

まさにマンモス

大きな公園も

リスがいた


開発当初“あこがれの新しい生活スタイル”の場として、桃源郷のようなところだったんだろうなぁ…

雑草


と、多少の寂しさを伴いながら想像すると同時に、まだ当時の夢や熱量みたいなものが残っていてワクワクさせられた。


くたびれたジジババしかいないんじゃないかと心配していた商店街プロレスの会場(団地中央のショッピングセンター)にも、多くの子どもたちの姿があって、にぎわっていた。

にぎにぎ

スタン小林

たくさんの笑顔がありました

ワンコも出動


まだ見ぬヨコハマ、まだ知らぬヨコハマは、まだまだたくさんあるのだなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧