カテゴリー「グルメ・クッキング」の記事

2018/04/19

ズコー!

ごはんかな?うどんかな?

ズコー!


「ごはんかな?」
「うどんかな?」

とテーブルに出された食器を覗いてみたらキライな野菜でズコー!となるわがこ。(↑)

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2018/04/14

20th

お世話になっている“スナックM”がなんともめでたい20周年をむかえたため、お花と、ママステッカーを自作してお祝いに参じた。

ママはビタミンカラーのイメージ

自画自賛のいいできです


ママー、いつもおいしいご飯と濃ィいお酒、そして楽しい夜をありがとう!

男が喜ぶつまみ


ここに来ると確実に体重増えるぜ!ママみたいにな!

そしてこれからも元気で、ボクたちの居場所を守り続けてください!


(ステッカーはお店にありますので欲しい方はチーママののんちゃんまでどうぞ…)

まだまだがんばってね

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2018/04/07

こどもとこどもの世界

今年も昨年に引き続きイギリスから、スナックMママの孫娘・メリッサが遊びに来てくれた。

我が家にはセキモティート、Mにはドラちゃんとヌマっちがいます


と、いうわけで、我が家も家族連れで来店。

昨年はだっこされたまま何が何だか目をパチクリさせるばかりだったわがこも、今年はママの手料理をモリモリ食べ、お姉ちゃんに遊んでもらい、ニコニコ笑顔。

人見知りせずよかった…


まだ(続く人見知りで)大人相手だと会った途端に泣き出したりするのだけれども、やっぱり子どもは子ども同士の共通言語があるのだろう。
年上のリードもあって、すんなりなじめていた。


また来年も来てくれるんだったら…その時はわがこ、一緒にカラオケを歌えるようになってたらイイナ!

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2018/04/02

崇高なる

弘明寺“プロレス道場”に、プロモーションでプロレスリング・ノア杉浦貴が降臨!

そしてその肩には先日手にしたばかりのGHCヘビーのベルトが!

チャンプ!


チャンプのご厚意で触れさせていただいたのだが、その瞬間、一気に過去のベルトをめぐる光景が去来した。

初代王者決定トーナメントを制した三沢光晴。

秋山準の高らかな主張。
小川良成戴冠の衝撃。

絶対王者小橋健太。
小橋を止め新時代到来を予感させた力皇猛。

2009年6月14日、潮崎豪。

「三沢さんがいない、小橋さん、秋山さんがいない武道館はどうですか?」客席に問いかけた杉浦貴。
たった1人で箱舟を牽引したKENTA。


ここ最近同団体からすっかり離れている自分でも、これだけの記憶が思い出されるのだから…重かった。

とにかく重いベルトであった。

目の前に!目の前にベルトが…

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2018/03/15

変わらないことを大切に

桜木町でお酒を飲んだ二軒目でフラリと野毛へ。
市内に住んでいた頃は毎週足を運んでいた街だというのに、前回を思い出せないくらいずいぶん久しぶりになってしまっていた。

あれこれ懐かしみながらバー“旧バラ荘”に行ってみたら…
建物も店主も全く変わらない姿でそこにあって、とても安心したのであった。

歴史遺産


不義理を棚に上げて言うけれども、こういう“いつ帰ってきても変わらずそこにあること”って、飲み屋さんにとってとても大事。


世の中の森羅万象は移ろい、何でも変わってしまうもの。

特殊な野毛という街も例外ではなく、そりゃあ他の街とははやさが違うかもしれないが、ここもぱっと見ではわからないスピードで変わってしまっている。
個人商店のようなチェーン店が進出し、古いように見せかけた新しいお店が増えている。


変わらないことこそが難しい中、必死にそれに抗いつつもさも当たり前のように変わらずそこにあるお店、感謝と共に大切にしたい。

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2018/03/11

初物づくし

薄毛のわがこ。

ずっと仰向けに寝ていた乳児時代にできた後頭部ハゲの影響か、後ろ髪はまばらに伸び、全体的にもスカスカのままであった。

しかしいっさいはんを過ぎてようやく前髪が目にかかるようになり、今日ついに初めての理髪となった。


と、いうわけで、およめさんがお世話になっている美容師さんのところへ朝イチでおじゃま。

強張った顔で母にだっこされながら、チョキチョキと整えてもらったのであった。


その後は開放感からか上機嫌で駅前のハトを追いかけ回し、ファミリーレストランでコチラも初めてのお子様ランチ。

「ポッポー!」


食欲がスゴいので、おもちゃや旗に目もくれずバクバクとチキンライスをかき込むのであった。(野菜は残す)

短くなった

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2018/03/06

ウワサのルマンドアイス、上陸

西日本での先行販売を成功させ鳴り物入りで東京にやってきた話題の“ルマンドアイス”を、時流に乗って食してみた。

挿入しただけ


…。

……。


ルマンドがアイスになったのではなく、バニラモナカの中にルマンドが差し込まれているという単純さで、正直評価は難しいものだった…。

ハーモニーとかマリアージュとか、斬新な相乗効果とか、そういうものはなく想像通りの、そのまんまだった…。
物めずらしさで1人が1回手に取ればそれでいいのかな…。

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2018/02/27

“怖いもの見たさ”をくすぐられるのか

職場の近所、サラリーマンがよく通る駅ビル出口で配られていたチラシ(入りポケットティッシュ)(↓)

衝撃の90円

ハイボール90円…

さすがにここまで安いと、

「どれだけ薄いお酒が出てくるんだろう」とか、
「どれくらい手の抜いたサービスを受けられるんだろう」とか、
「その分料理がものすごく高かったりして」とか、

“安かろう悪かろう”の意識でいぶかしく思ってしまうというものだ。


…実のところこれで物見心をくすぐって、たくさんの新規のお客さんのその1回で全てを回収しようとしていたりして。

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2018/02/21

狛江の名店

狛江の名店“ミートステーション”。

地元の飲兵衛たちから愛され、かの『酒場放浪記』で吉田類氏も足を運んだというところである。

「meat」と「meet」


カウンターと、奥にテーブル1つだけの細長い店内はいつもギュウギュウ。

仕事帰りひとり静かに飲むおじさん、大声でしゃべくっているグループ、(狭いので)肩をくっつけ合いながら飲むカップル、まどろんでいるおじいさん、この市に移り住んできた外国人、

年齢も性別も人種も飲み方もバラバラだけれども、でもみんな何となく各々色んなことをわきまえながらそこにいる。


それもこれもマスターのバランス感覚のおかげ。

常連にも一見にもキップよくも優しく、色んなことが円滑に行く雰囲気・店内がみんな仲よくなってしまうような雰囲気をふりまいている。


満卓で入れない新規のお客さんがいたら、

「ちょっと待ってて!せっかく来たんだから寄って(酔って)ってくださいよ!」(マスター)
「お会計!自分今どくからどうぞどうぞ!」(座っていたお客)

ここではこんな自然な思いやりがくり返されながら毎夜毎夜が更けているのである。


料理も、お肉も魚も野菜も新鮮でとてもおいしい。

敷居が高そうに見えて、全くそうでなく懐の深い、ウワサ通りのとてもいいお店なのだ。

何でもおいしい

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2018/02/16

世界一カワイイパンケーキ

世界一カワイイパンケーキを見つけた。

ペンちゃん!


見てくれ!このカワイさを!

バツグン!

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