カテゴリー「グルメ・クッキング」の記事

2017/05/10

この季節のスタミナ源

毎年この時期を楽しみにしている、店主の故郷・北海道直送の“アイヌネギ”!

おひたしと、天ぷらでいただいた。


とってもくさくてとってもおいしかったー!

少しだけクセが薄れて食べやすくなる


連休疲れ…イヤ日常疲れをブッ飛ばしてもらったのであった。

ドヤ顔店主


“横浜プロレス酒場YAMARYU”、「アイヌネギ祭り」は只今絶賛開催中Death!

レガシー

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2017/05/03

低い天井の下

立川の広い公園で家族とのびのびしたその夜は、母子を置いてナイトホークス。

幡ヶ谷の狭い一室でお酒を飲み散らかした。

ワインからウイスキー、漢方酒まで

シャルトリューズでウォッシュしたチーズも

春キャベツのパスタも


GW初日、いーい滑り出しだ。

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2017/04/28

ねばーぎぶあっぷ!

一度行きたいと思っていた元プロレスラー元気美佐恵さんのお店、

“居酒屋 ねばーぎぶあっぷ”

に行った。


本ブログのだいぶ昔の記事にもあるが、私は元気さんの所属していたNEOのファン。
彼女の引退試合も、団体の解散興行も、井上京子復帰戦も、松尾永遠と風香のWはずかし固めも、甲田さんとさくらえみの婚約騒動も…全部会場で見ているのだ。


かのザ・グレート・カブキさんに(飲食の)弟子入りをし、一人立ちの際にそのお店をゆずり受けての開業というから…

味は文句無し!
場所はなじみがあり後楽園ホールから近い好立地!

たくさん飲みました


煮込み
ポテサラ
からあげ

各種お鍋
焼きおにぎり

男が大好きなハズレのない居酒屋メニューが並び、それを目の前で店主がつくってくれる。


おいしくて丁寧で近くていい店だ!

「一度」じゃなくて、観戦後また来よう。

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2017/04/26

「初恋の活字プロレスに乾杯!」

熱狂的ターザン山本(元『週刊プロレス』編集長)チルドレンだった弘明寺“プロレス道場”のマスターであったが、

「あの人に実際触れたら、価値観が、人生が、変わってしまう。」

という理由で何十年と意図的に関わりを持たぬよう生きてきたとのこと。

それが昨年、偶然プロレス会場で座席が目の前で、

「この道をゆけばどうなるものか…」

と2時間悩み抜いた末、ついに声をかけパンドラの箱を開けてしまった。


するとそれからはもう堰を切ったようにターザン愛が溢れ出し、毎日彼に思いを馳せ、四六時中パピプペポ川柳を考え、周囲に彼の魅力を吹聴し、意識的にか無意識にか彼のキャラである“自虐”や“たかり”までコピーし、熱病のような半年ばかりを過ごし…

ついにそんな「先生」の誕生日である4月26日当日、

『ターザン山本!誕生日イベント』

開催にこぎつけたのであった。

『シン・ザッツ・レスラー』


と、いうわけで、私も参加してきた。

もちろん自分もあの頃は『週プロ』派であったし…

というか昭和時代にプロレスをみていた者ならばプロレス観に彼の影響を受けていない人は絶対にいないわけで、プロレスファン全員のかつての師であるわけだ。
『ザッツ・レスラー』は今でも色褪せない。


そのためオープン前から緊張感に包まれる店内であったが、マスターによる午前中からの良席宝塚観劇に老舗レストランでのランチ、宿泊ホテルと送迎の手配、さらには送迎車中のBGMにまでわたる丁寧なおもてなしで、主賓は上機嫌。

着席早々の、

「オラァ今日は何でも喋るよ!」

の言葉通り、自身の生い立ちから、馬場さんや長州さんのこと、さらには編集部での部下の話からあの軋轢まで…何でもサクサクと!


メディアなどでは氏の変態っぷりばかりがフィーチャーされていたが、(5年前10年前は知らないが)しっかりコチラの話を聞いてくれてそこからブワッと話を膨らませる喋りのスタイルは、まさに懐の深いベテランプロレスラーのよう。

おかげでにぎにぎと会は進んだのであった。

氏はお酒は1杯だけ、それでムチャクチャ喋るのだ


無念だったのはこちら側の問題。
気後れもあってなかなかアグレッシブになれず、もっと会話のキャッチボールがしたかったし氏もそれを望んでいたはずだと思った。


ちなみに自分がした質問は、

「ターザン山本はなぜ現代プロレスでデスマッチしかみないのか」と、

「ターザン山本はなぜ“ジャイアント馬場とお金”の話を墓場まで持って行かなかったのか」

特に後者は挑発的な質問の仕方も用意していたのだけれども度胸が足りずおもしろくない聞き方になってしまったので、反省している。


会中ターザンさんの一番おもしろかったセリフは、

「この頃はオシャレに無頓着だったな~。」(『夢の架け橋』のVTRでの自分を眺めながら)

愛し過ぎ


やっぱり一時代を築いた人はスゴい、そう思った夜となった。

色褪せない

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2017/04/13

まだまだサクラ

昨夜は渋谷の飲み仲間と、2ヶ月ぶり?くらい?
とにかく久しぶりに集まった。

幡ヶ谷で。

ルービー

ラム

次は何を飲もう


幡ヶ谷で!?

室内でもお花見


幡ヶ谷駅南口の向こうの緑道にはサクラの木があって、ちょうど花吹雪のはじまった時期でとても美しかった。

ここもキレー

飲みに行く前の時間です

少し上から


まだまだ各所お花見、今週末まで楽しめそうでワクワクしている。

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2017/04/08

ハマのサクラ(貪欲に)

土曜日夕方になりさらに貪欲にサクラを求め、横浜大岡川へ。

キレイなサクラと汚い川


ちょうど満開!

ふわっふわ!


相変わらずその街並み含め陰陽併せ持った風景は素晴らしかった。

京急線もこの街の風景の一部

ラブホテルもこの街の風景の一部


そういえばサクラを生まれて初めて見るわがこであったが…

頭上の花より周囲のにぎわいによる刺激に目をパチクリさせるばかりであった。

花見ず


日が沈んだらそのままお世話になってる“スナックM”へ転がり込む。

おじゃまします!


イギリスから1年ぶりにハロージャパン中のママの孫・るりかちゃんとメリちゃんが、

「baby!」
「baby!」

とたくさん遊んでくれた。

今夜は大さわぎ!


ここでも目をパチクリさせるばかりのbaby…
でもありがとうお姉ちゃん方!


あしたが雨でもそれをカバーできるくらい充実した、くもりの土曜日であった。

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2017/04/05

変わる渋谷、無くなる過去

渋谷JRのガード下の老舗居酒屋・“天風山形”が閉店した。

ありがとう山形


理由は街の再開発のため。

昭和を否定するべからず


学生時代ここに近くて、学生も講師もみんなで利用していたので寂しい。


渋谷の街はものすごい勢いで変わっていて、ものすごい勢いで古いものが無くなっている。

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2017/03/26

BBQ、決行される

2ヶ月くらい前からとあるプロレス観戦仲間内で今日・3月26日の日程で動いていたBBQがこの雨の中強行された。

理由は幹事が、
「気合入ってるから!タープも買うよ!」
とのこと。


すると他メンバーからも、

「自分も食材準備しちゃてるし!」
「カッパ着て参加します!」
「ありったけのカイロ持って行くね!」
「汁ものの準備だ!」
「むしろ花粉飛散が少なくて好都合!」

など、彼の熱さに影響されたのか前向きなセリフが次々と出てくる出てくる…!


やはりBBQというものは、BBQというレクリエーション自体に対して真摯で、熱く、前向きで、リーダーシップのある人間が幹事となり遂行されるべきなのだ。


そして私はビショビショになりながらも安心して幹事の焼く肉をほおばったのであった。(何も仕事をしないという)

他に誰もいないキャンプ場…

自分は食べるばかり飲むばかり

いたれりつくせり!

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2017/03/25

BBQ、中止になる

2ヶ月くらい前からとある飲み屋の仲間内で今日・3月25日の日程で動いていたBBQが突然中止となった。

理由は幹事が、
「寒そう」
と思ったから、とのこと。


実のところ数週間前から、
「幹事かわりにやって~。」
と周囲にもらすなど、今日に対して明らかに彼のモチベーションが下がっていたことはうすうす感じていた。

いざ勇んで声を挙げてみたが、お目当の女性や後輩が参加することがかなわずそうなったようなのだ。


やはりBBQというものは、もっとBBQというレクリエーション自体に対して真摯で、熱く、前向きで、リーダーシップのある人間が幹事となり遂行されるべきなのだ。

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2017/03/21

もうわけがわからない

明らかにやり過ぎ。

そして迷走

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