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2018/11/11

この悔しさが証明か

大日本プロレス一年一等のビッグマッチ、両国国技館大会“両国譚”へ。

デスかも体操第一


竹田誠志1年3ヶ月に渡るデスマッチ防衛ロードの到達点

めちゃくちゃカッコイイ!


ストロングBJ極上のタイトルマッチ、鈴木秀樹×関本大介

互いにリスペクトの関係


「刺激」を求めて…4年半ぶりの葛西純参戦と復活!045邪猿気違's

最狂に絵になるタッグチーム!


注射器デタ!


待望の岡林裕二復帰戦ピッサリ!

完全復活


アンダーカードでレスラーとして両国大会初参加、フランク篤

感動した


と、今年の両国は話題が多かった。


結果的には、「気が向いたらまた来てやるよ!」と葛西氏の継続定期参戦の気配はなかったし、もう少しストロングチャンピオン鈴木秀樹の苦悩も見たかったし、年末年始の賞レースまではクレイジーキッドに完全無欠のデスマッチ二冠王でいてもらいたかったなど、悔しい点も多かった。

しかしながら戦前からのワクワク感とこの感情の揺さぶりは、興行として確実に成功であったことだろう。

また来年も!

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