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2017/07/02

百聞は一見に如かず

昨年とても楽しかった大日本プロレス高崎大会へのプチ遠征へ、昨年同様のメンバーで出かけた。

車内ではCHAGE and ASKAを流しながら更年期の話をしていた。
ボクたちも知り合った時はお互いまだイケイケな年齢だったが、今ではすっかりこんな話で盛り上がるようになってしまったよ…。

ようこそ高崎


会場であるニューサンピアにすべり込み、レストランのバイキングで黙々と昼食。

しかも格安


満員となったホールは、群馬出身植木巡査の撮影会やBJW所属となった浜亮太の“浜ちゃんこ”などでにぎにぎ。

スケート場です

満員御礼

チェケラ


さぁゴング!カーン!

今年の大会は1ヶ月後に控えるビッグマッチの前哨戦。

ハマタイム

タイトル挑戦


「地方で手を抜く新日本」

時代の寵児であったプロレス雑誌の編集長がそう書いて、業界全てを巻き込む騒動になったのはのはいつだったか。


ネットやSNSが発達し誰もが記者となれるこの時代、どこのプロレス団体もそんなことはできないししてないと思うけれども…

実際大日本プロレスは、こうして老若男女たくさんの人に熱い試合を届けている。

「ベルトを巻いて故郷群馬で試合がしたい!」

群馬出身Mr.ポーゴリスペクト!

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