« フェスin和泉多摩川 | トップページ | ミス不幸の成長劇 »

2014/04/08

人間は、自然と肌色に目が行くようになっている

「胸、見てたでしょ!?」
「脚、見てたでしょ!?」

なんて女性はよく男性を責めるが、これは仕方がないこと。

…イヤ、仕方がないと言うよりは、当然のことなのだ。


なぜならば、
“人間は、自然と肌色に目が行くようになっている”
からだ。


我々は生物だからこそ、生物の部分を求めるのかもしれない。


だからこそ人は、人の顔を見る。

さらに発展させると、だからこそ人は、手と手をつなぎたくなるのだ。


と、いうわけで、だから出てたらね、見ちゃうんだよ。肌色だから。


特に、本来肌色がないと思っている部分に肌色があると、余計その事象は顕著にあらわれる。

服という布で守られているはずの、お腹が出ていたり、ふとももが出ていたりすると…!


だって女性のあなたも、わかるでしょ?

ハゲてる人の頭、気にしないように気にしないようにと思ってても、どうしても目が行っちゃうでしょう…?

|

« フェスin和泉多摩川 | トップページ | ミス不幸の成長劇 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 人間は、自然と肌色に目が行くようになっている:

« フェスin和泉多摩川 | トップページ | ミス不幸の成長劇 »