2019/04/09

お前ら!お前ら!お前らお前ら、お前ら!

船橋バーガーショップの雄・ゴールデンバーガー衝撃の引退発表から1ヶ月。

てっきり某レスラーのように1年間をかけて引退記念ツアーを敢行し、対戦相手を二転三転させながら船橋市民球場あたりでノーロープ有刺鉄線金網電流爆破時限爆弾デスマッチで引退するものだと思っていたら、どうやら今週末が閉店の模様…。


と、いうわけで友人たちと集まって、ラストバーガーに行ってきた。

お店は別れを惜しむ人でパンパン。
ひっきりなしに人が訪れてくる。

お店の方もみんなてんやわんやで、なかなか思い出話もできない状況。

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そんな中、自分のフィニッシュホールドは、“エメラルド・フロウジョン”!

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特にここを紹介してくれた友人は、奥さんと出会ったのもここであるから感慨はひとしお、寂しさを募らせていた…。


でもサヨナラは言わない!
きっとまたこの(バンズの)顔に会える!

そうじゃろう!?
「お前らは今まで1度でも嘘をついたことはないのか!」(某)(この言葉を待ってる!)

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2019/04/08

駅売店総セブンイレブン化

地元の駅も、隣の駅も、またその隣の駅も、最近小田急電鉄の運営する駅売店“Odakyu SHOP”が、軒並みセブンイレブンに変わっている。

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そんな会話をしていたら、四国に住む友人・テ兄ちゃんからも、
「我が地域のキオスクも最近軒並みセブンイレブン化してる」との知らせが…。


きっとセブンイレブン社の戦略なのだろう。

しかしそれは駅や町の没個性に繋がるわけで…とにかくガッカリしている。

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2019/04/07

ポッカポカで

立川の国営昭和記公園へお花見に。

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満開のサクラ、満開のチューリップ、菜の花は残念ながら五分先くらいだったか…

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ここまでタイミングがピッタリ合うと、それはそうれはもう桃源郷のような光景に出会えるのだ。



したのこは昨年11月生まれなので、長い長い冬に耐え、ようやく訪れた初めての春。

特に今日は長いことお陽さまの元に出て、初めての日焼け・初めての「暑い」を体験し、戸惑っていた。

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2019/04/06

狛江のサクラ

この平日の寒さもあり、今週末都内でもまだお花見ができる状態に。

そして都下であるおらが町狛江のサクラはちょうど満開に。


午前中は保育園の保護者会だったので、午後から家族でくり出した。


文字通り「さくら通り」のトンネルと、多摩川沿いに並ぶピンク色の帯は、どこにでも出せる狛江市自慢の光景だ。

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発表した時は遅いんじゃないかと心配していた明日開催の「こまえ桜まつり」もグッドタイミングとなり本当によかった。

市民を中心に毎年にぎわうこの季節の風物詩だ。

ただ、今年から始まった「ハッシュタグやっぱり狛江」は、めちゃくちゃダサい…。

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2019/04/05

狛江の老舗

もしギョウザオリンピックが開催されたら「モチモチ」の種目で金メダルを獲得するであろう、狛江の老舗・狸小路のギョウザ。(焼き)

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2019/04/04

桜の咲く時期に

サクラが咲くと開幕する、全日本プロレス「チャンピオン・カーニバル」。

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開幕戦のメインはajpw所属となって初めてチャンカンをむかえた石川修司と、大日本プロレスからまんをじして乗り込んできた岡林裕二の一戦だった。


「石川×岡林は何年か前に大日本“ストロングBJ”戦線で度々組まれていたカード、決して目新しいものではな…」
などと用意していた言葉を引っ込めざるを得ないほど、石川はあの頃よりももっとずっとえげつなくなって(今回参加者中最年長とは到底思えない)怪物化していたし、岡林はあの頃よりももっとずっと爆発力が増しゴーレム化していた。

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過去になかなか勝てないのがプロレスなのに、ゆうにそれを超えてしまった今夜の怪獣大戦争であった。


修司、諏訪魔、ジョーなど、強いベテランがまだまだ衰えを見せず意地を張り、
岡林や宮原など今イチバン勢いのある世代が実力を見せつけ、
そんな中、野村やジェイクなど下の世代も力をつけ決して優勝が見えない訳じゃあなくなってきた。

「チャンピオン・カーニバル2019」は大熱戦の予感がする!

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2019/04/03

慣れなくてドギマギさえしてしまう

渋谷でチェーンの飲食店などに入った時、レジが大学生くらいの若い日本人のお兄さんやお姉さんだと、珍しいとビックリしてしまうようになった。

どれだけ海外から来た人たちに助けられているのかということだ。

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