2017/08/11

♪町田MODIで〜

きのうは町田のまほろ座MACHIDAというエンターテイメントレストランで、“まちだガールズクワイア”というガールズコーラスグループのライブを見た。

年頃の女の子が6人、地元を扱ったオリジナル曲などでレベルの高いコーラスを披露していた。

それはご当地アイドルとコーラスグループの中間といった雰囲気で、地元に根付こうとがんばっていた。

何より楽曲がMOTOR WORKS石田ショーキチ氏プロデュースで(会場にも足を運んでいた)しっかりしていて、思った以上に乗せられてしまったのであった。

イイヨ、彼女たち!


会場は彼女たちのファンと地元の人たちが集い満員。

そのいーい雰囲気に、自分がアイドルを追いかけていた頃を思い出し、色々と微笑ましくなった。

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2017/08/10

こじれた

先週の誕生日の夏カゼがこじれたままのわがこ。

熱は毎晩39℃台で解熱剤を投入。
何よりヒドいのはセキが止まらず、時には嘔吐し、食べれず眠れずの毎日が続いてしまっている。

あーシンドー…


さすがに1週間ずっとこの調子は危険だということで、かかりつけのお医者さんに紹介状を書いてもらい、大きい病院に行くことになってしまった。

駅から遠い


救急窓口で受付をし、トリアージをされ、通された先の部屋でパルスオキシメーターをモニターしながら診察。
さらにはレントゲンを撮り、診断された結果は、軽度の肺炎…
と、いうことで、今服用している抗生剤の量を倍にして様子をみることとなったのであった。

レントゲンでも幼児はカワイイ


それにしても今回お世話になった国立成育医療研究センターは広くてキレイでポップで自然もあって、子どもの王国のようなところで驚いた。

広い!明るい!

POP!


先生もじっくり時間をかけ丁寧に診察してくれたし、レントゲン室の女性技師さんはどういうことか(レントゲン室は立ち入れないので)ずっと泣きわめいていた子どもを落ち着かし撮影をするマジックを持っていて、とても安心感があった。

ここだったら1日中遊んでいられる!(そういうところじゃない)

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2017/08/07

1歳になりました、けど

おかげさまでわがこが1歳になった。

最近

6月くらい

5月くらい


しかし土日で毋父の実家両家にわたり開催予定だったお誕生会が、前々日からの40℃超の発熱で全て中止に…。

どうやら夏カゼのよう。
“一升餅”とか、親としても結構張り切っていただけにずこー!となったのであった。


明けて誕生日当日もあちこちが痛いようで1日中シクシク…保育園お休みで完全療養。

まぁ仕方ない。らしいっちゃあらしいのだろう。

大好きなバナナだけはなんとか食べられました


1年前誰よりも小さくてすぐに死んじゃうんじゃないかと思わされていた赤子も気づけばそこそこの大きさになり、こうやって重ね重ねカゼひいたりつかまり立ちからすっ転んで後頭部床に打ち付けて泣いたりしていて…早くバンプ覚えてね。
時の重みを実感している。

色々元気になってからー!

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2017/08/05

クレイジー商店街でクレイジーキッドが吼える!

今年も“日本一クレイジーな商店街”六角橋商店街での、「元祖商店街プロレス」を観戦。

元祖


通例どおり大日本・登坂社長と六角橋・石原部長による「ぶっ壊せ!」のかけ声と共にスタートした夏の一夜の悪夢は、ここらしい阿鼻叫喚の光景がたくさん見られた。

焼き鳥刺さってます

これがふれあい

焼き鳥屋壊さないで!


急遽デスマッチヘビー次期タイトル挑戦者として発表された竹田誠志が、
「唐突すぎる」
「最近の大日本では刺激が足りなかった」
「ベルトにも興味が薄れてきていた」

としながらもその現状打破のため現チャンピオン高橋匡哉を圧倒し宣戦布告。

自己主張再開


いよいよクレイジーキッドがBJWのリングで主張を再開!

あの頃…デスマッチに憧れ、上だけをギラギラと見ていたあの頃の狂気を!
そうなればきっとデスマッチ業界はもっと刺激的なものになる!

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2017/07/31

夏はまだか

きのうはビミョーなお天気の元、地元のおまつりに。

第一会場は境内

大人用


そういえばこの時期毎年そうなのだけれども、まだ夏らしいことをやっていないと焦る。

気づけばもうあしたから8月。

がっつかなければ!

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2017/07/30

引っ越し訪問見積もりのススメ

引っ越しといえば業者選びだ。

家の契約時に不動産屋から山ほど有名無名の業者を紹介されるが、訪問見積もりの場合は3件くらいが限界だしそれで十分だと思う。


以下は、今回の我が家(3人家族・1LDK2F→2LDK3F・→隣町・ウォシュレット工事付)の引っ越し訪問見積りの体験だ。

【1件目】
初日は本命であるクロネコヤマトグループの引っ越しサービス、“ヤマトホームコンビニエンス”を選ぶ。

きめ細やかなサービス、多様で柔軟なプラン、大手の安心感、そしてその上でお値段リーズナブルといたれりつくせり。

今回自分が平日に休みをとることを決め、さらに引っ越し日時をおまかせするプランなどを利用しながら相談し…
〈2tショート積みきり〉50,000円
〈2tロング全積み〉60,000円

の見積もりを出してもらう。

「積みきり契約でもほとんど積めると思う」
「食器用や衣類用のダンボールも用意」
と丁寧明朗であった。


【2件目】
次の日は、昔からテレビでCMを見ていたような引っ越し大手を呼んだ。

見積もり作業中に必ず、
「ウチは何件目ですか?」
「よかったらきのうおいくらだったか聞かせてもらえませんか?」
と、聞いてくるので隠さず伝えると、みるみる顔色が青ざめていく…

「ウチでは勝てません…」
「あしたもあるんですか?だったらヤマトさんが安心だと思いますよ…」

そう言い残し見積もりも出さず逃げ帰って行った。
(担当の計算機には“87,000円”の数字が打ち込まれていた)


【3件目】
いよいよ3軒目は、安さが自慢のあまり知られていない業者を呼ぶ。

案の定、見積もり中に前2つの結果を聞かれるので伝えると、
「ヤマトさんスゴいですね…」

と言いながら苦笑いでも、
「なんとかがんばります…」
と、それから数千円引かれた見積もりを出してきたのであった。


ここでこの両者をてんびんにかけ、サービス・安心感を取るか値段を取るかで選べばいいと思うのだ。

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2017/07/29

ただひたすらに

引っ越しも決まったので、今の家に一度も呼んだことのなかった高校部活の戦友たちに声をかけた。

みんな揃ってしっかり手みやげを持ってきてくれて、大人になったことを感じた。


しかしやったことは雨で外にも出られないこともあって、男7人でゲーム。

根こそぎやりました


ただひたすらにゲーム。
(しかもファミコン)

元バド部としてはやっぱり『スーパーダイナミックバドミントン』だね!


何か実のある会話をしたわけでもなく、目の前の画面に一喜一憂をするだけ…でもおかげで久しぶりにガッツリ遊んだ感がある。

思えば高校生の頃や大学生の頃はこんなことばかりしていたんだもんなぁ。

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