2019/01/01

謹賀新年

あけましておめでとうございます!

2019年賀状

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2018/11/17

じゅんばん じゅんばん かわってよ

セレオ八王子の上の有隣堂に行ったら、偶然ノンタンがいた!

デカい!


私はもちろん『ノンタン〜』シリーズは育ててもらった本の1つだし、

先日ボールあそびに目覚め・保育園でおもちゃのとり合いをしているであろう・夜なかなか寝ようとしない、そんなわがこにも半年くらい前に『ボール まて まて まて』『ブランコ のせて』『おやすみなさい』の3作を教育のため与えていたばかりだったので、家族みんなで大興奮であった。
風船ももらえたし。

おまけのおまけの


せっかくスーパースターが来ているというのに、告知がしっかりされていなかったようでお客さんはまばら…
張り紙ビラまきHPはもちろんのこと、イベント直前に館内放送とかすればいいのにこんなに子どもたちがビルの中にいるというのにみんな気づいていないよ!と歯がゆく思ってしまった。

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2018/11/11

この悔しさが証明か

大日本プロレス一年一等のビッグマッチ、両国国技館大会“両国譚”へ。

デスかも体操第一


竹田誠志1年3ヶ月に渡るデスマッチ防衛ロードの到達点

めちゃくちゃカッコイイ!


ストロングBJ極上のタイトルマッチ、鈴木秀樹×関本大介

互いにリスペクトの関係


「刺激」を求めて…4年半ぶりの葛西純参戦と復活!045邪猿気違's

最狂に絵になるタッグチーム!


注射器デタ!


待望の岡林裕二復帰戦ピッサリ!

完全復活


アンダーカードでレスラーとして両国大会初参加、フランク篤

感動した


と、今年の両国は話題が多かった。


結果的には、「気が向いたらまた来てやるよ!」と葛西氏の継続定期参戦の気配はなかったし、もう少しストロングチャンピオン鈴木秀樹の苦悩も見たかったし、年末年始の賞レースまではクレイジーキッドに完全無欠のデスマッチ二冠王でいてもらいたかったなど、悔しい点も多かった。

しかしながら戦前からのワクワク感とこの感情の揺さぶりは、興行として確実に成功であったことだろう。

また来年も!

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2018/11/08

風物詩

弘明寺“プロレス道場”へ。

ターザン色が強い!


おかみさんの出身・北海道から、今年も“レッドムーン”が届いたと聞きつけ足を運んだのだ。


毎年ここで、これをいただいて、冬の訪れを感じる…


レッドつながり


今年のレッドシューズ(メニュー名)も、ホクホクでおいしかった!

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2018/11/06

共通項

今夜はSNSとプロレスがきっかけではじまり今やすっかり家族ぐるみのお付き合いまでなった友人とお酒を飲むために遠征。

まずは船橋のおもちゃ箱・“ゴールデンバーガー”。

まるでおもちゃ箱


レベルが高くてカワイイバーガーが今夜の食事。

これが「エメラルドフロウジョン」!


そしてお次は津田沼のミュージックバー“2213”。

おや?真ん中にステッカーが…!


お酒を楽しむ人、音楽を楽しむ人、お客さんそれぞれが明確な目的を持って訪れる硬派なバー。

食後のダークラム


どちらも友人のなじみ。

そしてどちらにも共通するのが、「店主がプロレス好き」ということ。

と、いうわけで今夜はずっとみんなで趣味の話で持ち切りであった。

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2018/11/05

各自できることを

寝坊しているわがこ。

おーい保育園の時間ですよー(いつもなら)


でもいいのだ。
今日から彼女は1ヶ月と少しに渡り保育園お休み。

そして同時に母の里帰り出産に同行する。

じいじばあばに甘えてわがまま放題にならないか。
帰ってきてからこのブランクで登園拒否にならないか。
赤ちゃんに嫉妬しないか。

心配は多々あるが、私が仕事に出かける時寝ぼけまなこに、
「ママのこと頼んだよ!」
と、言ったら
「うん!」
と返したので期待したい姉よ。


そしておよめさんには元気に元気な赤ちゃんを産んでいただきたい。


と、いうことは、同時に私は今日からひとり暮らし。

第一子の時は、来る日も来る日も掃除をし、家の隅から隅までピッカピカ、赤子おむかえ体制カンペキや!となっていたのだけれども…
明らかな第二子への油断と慣れと(よく言われるが確かに本当に2人目ってかわいそうだなと思う)、そしてこの初冬の寒さでなかなかはかどりそうにない。

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2018/11/04

パンドラのボタン

わがこの保育園のクラス会が今年2回目の開催を迎え、父子で地元の公民館へ。

借りた会場はまるでホテルの宴会場のような広い和室で、普段と違う日曜日のうさぎぐみという環境もあってか子どもたちは大はしゃぎであった。


そんな中で絵本のよみきかせをしてくれるママがいたり、みんなでダンスを踊ったり、おかしを食べたり、円座となりママパパアンケートがあったり…たまのこうした会合にみんな楽しそうであった。


そんな中1つ、大きな問題が。

広間の後方の壁、ちょうど2歳児の手の届く高さにエマージェンシーコールが。
しかも目立つオレンジ色で、ご丁寧に握りやすいヒモまでついている。

忌むべきボタン


これを、子どもたちが、押さずにいられようか!


と、いうわけで、わずか1時間半の会の間に計7回このボタンは押され、その度に、

「遊ばないでください!」
「もうこれで5回目ですよ!いいかげんにしてください!」

と、係の人に大人たちが本気で怒られるという悲劇が起こっていたことを、子どもたちは誰も知らない…。

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«ふりかえて!